老人ホーム紹介フランチャイズ事業と介護事業者総合支援事業を中心に展開。
老人ホーム相談窓口を全国に 230 ヶ所以上、提携高齢者施設 12,000 施設のネットワークで高齢者及び介護事業者支援を行っています。
大阪府の居住支援法人の指定を受け高齢者を中心に住宅確保要配慮者の支援事業も開始。
老人ホーム紹介フランチャイズ事業と介護事業者総合支援事業を中心に展開。
老人ホーム相談窓口を全国に 230 ヶ所以上、提携高齢者施設 12,000 施設のネットワークで高齢者及び介護事業者支援を行っています。
大阪府の居住支援法人の指定を受け高齢者を中心に住宅確保要配慮者の支援事業も開始。
「まごころルーム(見守りルーム)」は、賃貸住宅の審査が通りにくい高齢者や低所得者層などの住宅確保要配慮者に対し、ONE TOP JAPAN 様が賃貸住宅を借り上げ、サブリース形式で提供する新しい居住支援サービスです。
ONE TOP JAPAN 様は 2026 年 6 月に居住支援法人として登録され、2026 年 8 月から本格的なサービス展開を開始する予定です。
単に住まいを提供するだけではなく、モーションセンサーによる安否確認、HOTLINETVを活用したテレビ電話、24 時間対応の自社コールセンターを組み合わせることで、高齢者が安心して暮らせる住環境の提供を目指しています。
ONE TOP JAPAN 様では、まごころルーム構想を推進する中で、入居者の安否確認や家族とのコミュニケーションを支える仕組みを検討していました。
その中で、高齢者にも使いやすいテレビを活用した見守り・コミュニケーションサービスとして、PAY ROUTE の ROUTEPAY リモコンおよび HOTLINETV が構想に適合しました。
まごころルームでは、ONE TOP JAPAN 様が準備するモーションセンサーと、PAY ROUTE が提供する ROUTEPAY リモコン・HOTLINETV を組み合わせ、見守り環境を構築します。
モーションセンサーにより入居者の生活状況を把握し、必要に応じて HOTLINETV を活用したテレビ電話で安否確認を行います。
また、ONE TOP JAPAN 様が自社で運営する 24 時間対応コールセンターと連携することで、緊急時にも迅速に対応できる体制を整備します。
• 住宅確保要配慮者への安心できる住まいの提供
• 高齢者の安否確認体制の強化
• 家族・支援者とのコミュニケーション促進
• 孤独死や緊急時対応リスクの軽減
• 居住支援サービスの付加価値向上
2026 年 8 月からの本格展開を皮切りに、ONE TOP JAPAN 様の居住支援事業において、まごころルームの導入を進めていく予定です。
PAY ROUTE は、テレビを活用した見守り・コミュニケーション基盤として、ONE TOP JAPAN 様のまごころルーム構想を支え、高齢者や住宅確保要配慮者が安心して暮らせる住環境づくりに貢献してまいります。